日焼け止めは「夏だけ・晴れの日だけ」でいいの?
こんにちは
「運動なしで食べながら痩せる」
ダイエット専門のおくすり屋さん 薬舗さくら🌸
さくらです
「今日は曇りだから」「まだ春やし大丈夫」
と、日焼け止めをサボっていませんか?
日焼け止めは夏の外出の時だけていい
って思っていませんか?
実は、私たちの肌は1年中
目に見えないダメージにさらされているんです(^◇^;)
1.紫外線(UV-A)は窓を通り抜ける
日差しを浴びて肌が赤くなるだけが
日焼けではありません
紫外線には、性質の違う2つの波長があります。
🌸UV-A(紫外線A波):【シワ・たるみの原因】
「生活紫外線」とも呼ばれ、紫外線の約9割を占めます。
エネルギーは弱いものの、
肌の奥(真皮)まで到達してコラーゲンを破壊し、
じわじわと老化を加速させます。
雲や窓ガラスを通り抜けるため、家の中にいても対策が必須です!
🌸UV-B(紫外線B波):【シミ・そばかすの原因】
「レジャー紫外線」とも呼ばれ、
いわゆる「日焼け」
肌の表面に強いダメージを与えます。
肌が赤く炎症を起こしたり、
メラニンを増やしてシミやそばかすの原因になります。
夏に最も強くなりますが、冬でもゼロにはなりません。
また、
「今日は雨だから日焼け止めはいらないかな?」
と思いがちですが実は・・・
雨の日でも晴れの日の約20%〜30%
曇りの日なら約60%〜80%
もの紫外線が届いているんです(^^;;
そして・・・
シミの原因となるUV-Bは、10〜3月頃は減りますが、
シワやたるみの原因となるUV-Aは、
季節を問わず降り注ぎ、
窓ガラスさえも透過して家の中まで届きます。
2.ブルーライトによる「第3の日焼け」
スマホやPCから発せられるブルーライトは、
実は紫外線よりも肌の奥深くまで届くという説も。
長時間浴びることで、色素沈着を招く恐れがあります。
3.大気汚染物質の付着
最近よく耳にするPM2.5や花粉、
排気ガスなどの微粒子がお肌に付着すると、
酸化ストレスを引き起こし、バリア機能を低下させてしまいます。
だから・・・
「日焼け」からだけでなく
これら全てからお肌を守る「盾」として
夏の外出の時だけでなく、365日
日焼け止めが欠かせないのです
シーン別!賢いメイクベースの使い分け術
「毎日しっかり塗るのは・・・」
という方は・・・
その日の活動に合わせてアイテムを使い分けるのが正解!
私のおすすめはこの2つ!
🏠 インドアな日(在宅ワーク・お家時間)にはこれ!

フェース インシスト ラメラ U.B.P. メイクベース N1
家から一歩も出ない日でも、スマホやPCの光、窓越しの光対策は必須です。
🌸ブルーライトを約60%カット:
整肌成分「ルテイン」配合で、
デジタルデバイスの光からお肌をガード。
🌸これ一本で「キレイな素肌」:
ピンク色の下地とブルー偏光パールの効果で、
くすみを飛ばして血色感アップ。
オンライン会議も怖くありません。
🌸お肌への優しさ:
紫外線吸収剤を使わないノンケミカル処方(SPF20 PA++)
乳液感覚で一日中軽やかに過ごせます。
🌳 アウトドアな日(外出・レジャー・お買い物)にはこれ!

フェース インシスト ラメラUVダーマテクトエッセンス
外気に触れ、紫外線をダイレクトに浴びる日は、
より強力な「3大光線ブロック」が必要です。
🌸近赤外線までカットする「レイシールド処方」:
紫外線、ブルーライトに加え、
肌の奥まで届く近赤外線もしっかり防ぎます。
🌸高い防御力と美容液成分:
SPF40 PA++++と高い数値でありながら、
美容液成分配合でしっとり潤いが続きます。
🌸ツヤのある仕上がり:
パール感がツヤのある透明美肌を演出。
お出かけ時のメイクをより美しく引き立ててくれます。
未来の肌への「先行投資」
10年後の肌を決めるのは、
高い美容液よりも「今日の日焼け止め」
美容液成分がたっぷりで、
塗っている方が肌の調子が良いo(^▽^)o
ライフスタイルに合わせたお気に入りの使い分けを見つけて
365日、隙のない美肌を目指しましょう♪
サンプルご希望はLINEから
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一緒に、理想のお肌を目指しましょう\(^-^)/
ではではまた・・・





